G-6RJ0BNSM0N 雨の豊後竹田スケッチひとり旅!滝廉太郎と荒城の月の舞台を巡る大分の旅
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城下町散策と、天空の城・岡城跡【後編】 

藍色
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大分県竹田市の岡城跡へ【前編】
大分県竹田市の岡城跡へ【前編】

滝の後は竹田に戻り、城下町の芸術と岡城跡の石垣を巡ります。

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2日目午後:竹田城下町めぐりパスポートで歩く 

11:00〜13:00:さふらんごはん

滝廉太郎記念館に行こうとしたらご飯屋さんのおばあに声をかけられて入りました。

地元の食材だけを使ってるそうです。


14:30〜:城下町パスポートを活用した散策

滝廉太郎記念館

「荒城の月」で知られる音楽家、瀧廉太郎が12歳から14歳まで暮らした屋敷を現在は記念館としており、館内には手紙や写真、直筆の譜面などを展示している。廉太郎の生涯を紹介した15分間の映像! 瀧廉太郎の感性を育んだ空間が残されているのは、おそらく日本では唯一の場所でしょう。
2階の窓から岡城の石垣が見えました

佐藤義美記念館

童謡「いぬのおまわりさん」など多くの童謡童話を残している竹田市出身の佐藤義美の記念館。

竹田市歴史文化館・由学館

岡城と田能村竹田、竹田市の歴史を紐解くミュージアムで、城下町の通りにそってたつ建物は、白壁と竹格子が組み合わさった長い塀のようにデザインされ、外壁を飾る竹の格子は館内にも延長されています。
岡城の歴史や石垣の説明動画が勉強になりました。

全館制覇
小路好き

二日目も温泉「花水月」に行きました。

3日目:雨の岡城跡と名残のランチ 

岡城跡

08:00:チェックアウト・宿に荷物を預けて岡城跡へ移動

08:35〜11:00:岡城跡
石垣の重厚感と、遠くに見える九重連山雨でまったく見えず観光客、ほとんどいない

滝廉太郎像

11:00〜12:30:城下町で最後のランチ

城下町に戻り、気になっていたお店「清水の湯」 昔の温泉なつかしい

左は元女湯で右は元男湯
ランチ1980円 私には贅沢

おわりに:旅の終わりと次への活力 

13:12:豊後竹田駅 出発(九州横断特急)

mont-bellで衝動買い

15:00〜16:00:熊本・桜町バスターミナル 

待ち時間があったのでウロウロしてたら買ってしまいました

軽いリュックを探してたら・・
息子におみやげ


16:30:54413便 1号車 熊本桜町バスターミナル出発(高速バス「きりしま号」)
19:45:鹿児島中央駅 到着

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藍色
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多趣味な在宅ブロガー
掃除は大好きだけど料理はやらない専業主婦。絵描き、草木染、韓国語、節約が趣味。ミニマリストと思っていたが引っ越しのときに意外に荷物が多くてびっくり主婦!草木染めをやっていてIndigo Blueが大好き、なのにブログのディフォルトで入っていたサーモンピンクが気に入ってしまった。
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